返信したいメールとは?

返事を書きたくなるメールを書くコツ

メールの内容は重要

もちろん読みやすいメールを書くことが基本中の基本ですが、メールはコミュニケーションツールなので、1番重要視されるのは、そのメールの内容です。
相手の思いやり、気配り、気遣いなどがさりげなく伝わってくるメールや自分が言って欲しい言葉を言ってくれるメールなどは返信がしたいと思いますね。(もちろん、お世辞や無理やり言わせるのはNGですが)

楽しみなメールって?

例えば、私の場合だと落ち込んでいる時に、メールではあまりその事には触れずにバカな話や笑える話で、さりげなく元気になって欲しいという気持ちを込めて書かれたメールは、もらうととても嬉しいです。
また、相手とのメールのやり取りが楽しいと思ったら自然とメールは返信して、メールが再び届くのを楽しみに待つと言う関係になれたら理想です。

具体例はない

しかし、返事をしたくないメールは具体例を挙げる事が簡単ですが、逆に返事をしたいメールは具体例を挙げる事はとても難しいのです。

自分で探し出す

相手を思いやって、気持ちを込めてメールを書くと言っても曖昧すぎて実践は難しいのですが、受け取って嬉しいメールや、落ち込んだ時にされて嬉しい慰め方も人によってもちろん違ってきます。
なのであなたのメル友の相手がどんなメールをもらったら返事をしたいと思うのか?
その答えはあなた自身で答えを探し出さなければいけません。

メル友の最大の魅力

メールはコミュニケーションツールなので、答えは1つじゃありません。
その難しさこそがメル友の最大の魅力なのではないでしょうか?

相手選びとメールテクニック

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