4〜5回目が1つの山

メールのやり取りを長く続ける方法

返事がかけない・・・

ファーストメールで返信がきて、そのあと2〜3通で自己紹介や趣味の事を話すと、4〜5回目のメールで「何を話せばいいんだろう?」とネタ切れになったまま、返事が書けずにそのまま何となく数日たってしまって、今更返事を送るのも・・・・・・・・という感じでメル友が続かなくなるケースも多いようです。

4〜5回目が山

ファーストメールが返ってきたら、メル友と長続きする次の山は4〜5回目のメールになります。
いくら同じ趣味の話が盛り上がったとしても、お互いがマニアックではないかぎり趣味の話も一通り終わってしまって、毎回趣味の話なのもキツイと思うのも4〜5回目ぐらいです。

考えすぎない事

そろそろ新しい話題が必要ですが、4〜5回のメールのやり取りで人柄が分かってきているので、毎回共通の話題に拘る必要はありません。
何を話そうか難しく考える事はありません。
友達と会話する時も、事前に「この話を話そう」とは考えていないですよね。
それと同じ感覚です。

日常の何気ない事

最近ハマってるコンビニデザートや、今日買った雑誌で特集されてた記事など、日常の何気ない会話の中から、どんなふうに生活しているのか?
どんな事を考えているのか?
理解し合う事が出来るので何を書いたらいいのか分からないと難しく考えずにメールを書いてみましょう。

こんなメールはいけません

しかし「暇すぎる・・・・」とか、「何か楽しい事ないかなぁ〜?」と言ったメールはメル友とするメールではないですね。
相手もそうゆうメールはもらっても嬉しくないので止めましょう。
メールのやり取りの4〜5回目の山を乗り越える事が出来たら、一安心です。
メル友と長続きする可能性が高まりますね。

相手選びとメールテクニック

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